守る会役員との面会

先日19日守る会の森野さんと栗田さんと一緒に面会行きました。2人とも千葉刑務所にいる拓哉に会うの初めてしたので、やはりいつも通り審査してから言われましたしかし結局は身分証の確認もされず、そのまま面会待合所に行けましたまた、差し入れの本そのまま持って行かれ、今まで先に受け取ってくれたなのにそのままにロッカーに無理やりに入れました、本当に担当が変わった度に仕組みも変わるでしょうか、びっくりしました新米の職員も怒られないようにとビクビクしている様子でした先輩になれば偉くなるものだますます感じました。待合室に居る間もそんなに難しい質問も無くスムズに面会出来ました。もしかしたら森野さんは北陵クリニックの守さんに面会した時の記録が残っていたのでしょうか。

いつもの森野さんと栗田さんの挨拶後いろんな報告をしましたが私は時間限りがあったのもあり焦って話の途中何回も中断してもらいました。拓哉の同室の方の問題は解決出来たのか体調の心配健康診断など問題ないか、次男が救援会の栃木大会に出席する話を報告しました。途中割り込んでしまい、本当すいませんでした。最後に森野さんが年末の年賀ハガキの作成を400枚も作成出来たの報告をしました。しかし拓哉いていました。拓哉は年間15通しか出せませんそれと締切が12月4日までですビックリしました。本当に行政実に可笑しい事ばっかりです。面会終わって、外に出たに森野さんが聞き忘れた事があたことに気付いたようでした。それを聞い時、2人にバタバタさせてしまってとても申し訳なく感じました。面会に来てくださってありがとうございました。

続き11月23日、国民救援会栃木大会に次男と参加して来ました。次男は今まで裏方でしたが、今回自身の仕事の調整が取れたために、一度救援会、守る会、支援者の皆さんがどんな活動をしているのか、いつも皆さんがお兄ちゃんの事を支えてくれている事も知って欲しいが為に誘いました。総会では、役員の皆さんも再審についてや、桜井さんの講話にもとても関心があったようです。桜井さんに、中に居る拓哉の気持ちを少しでも知りたい様子で質問していました。本当に一緒に参加できてとても良かったです。次男にはこれからも無理なく少しずつ国民救援会と支援者の絆を繋げて行きたいです。これからも皆様の力を借りて、再審の扉を開けられれば、幸いです。宜しくお願い致します。

コメントを残す