桜満開の千葉刑務所

3月30日の面会、刑務所の入口で咲く桜が満開でした。七年目の桜も悲しく、自由は奪われたままもう七年目に入りました。彼はコロナウイルスに感染して独房に隔離されている間、静かな環境の中で少し自分を振り返りました。何故自分が刑務所に居るのかがまだ信じられません。何もやってないので、実感もありません。絶対無実で出られる日が来る事を信じて頑張ります。これを聞いて思いました。別件逮捕は理不尽だらけなのに、何故有罪になったのでしょうか。地裁、高裁、最高裁判所の裁判官達はちゃんと判断力をお持ちなのでしょうか。その判断力を疑います。公平、公正でなければ、なんの為の裁判なのでしょうか❗疑問でならないです。

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