総会後翌日の面会

  • 今月1010日守る会の総会の為にわざわざ大阪から参加して頂いた東住吉事件の青木恵子さんのスケジュールに合わせて11日拓哉の面会に行ってきました。朝一の新幹線7時半ごろのでんしゃで千葉刑務所に950分頃に刑務所に入りました、朝一だったら早いと思いましたが、まさか、月曜日のせいかな隣の受付に行列で並んていました。青木さんも個人の予定が有るために当日大阪に戻るですが慌てました。待ち時間の長さがよけに遅くかんじました。面会に呼ばれたのはもう11過ぎ本当に混むときは自身のペースには無理ですね
  • 今日も親族じゃない場合は必ず職員が同席です、今日もいつもの方よりも年配の優しい職員が同席でした前回も青木さんが面会時の方がずっと笑顔して、青木さんもうけてました。
  • 青木さんに挨拶してからで本当に遠方から来た友人のように刑務所中生活など今も重労働の関係でA食で聞きました、私がA食で何ですかで青木さんと拓哉が説明してくれました、本当に獄友の話は感心しました、その他に行も独居に行かないかで聞いたら、罰受けるときだって、だったら大部屋のがいいで仲間との交流も寂しくないじゃないか、青木さんが言うように、まだまだ新米ですが何年が立たないと特別には出来ないの事です。
  • 本当は再審に向けて本人も何かやればいいかなと思いました、しかし考えたら再審についても1,2年では始まない。だったら今の出きることは刑務所内の生活が第一考えば本人も精神的にはいいと思いました。前日1010日の総会にも泉澤先生の講話に2年ムリの集まりですが、59名の参加者が会場に溢れて入り口まで凄いでした、支援者の皆様に感謝てす、ご苦労様です、再審の動きも水面下で具体的の話は出てきませんですが、改めて見直しの問題も潰していかなければと思いますが、最終的に拓哉の言うように何も悪い事はしてないから必ず無罪で勝ち取ります。何時も自信満々の拓哉は安心しました。

 

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