11月25日 姉と弟の面会

秋の晴れた1日、千葉駅降りてから娘の車にのり千葉刑務所までの道端に黄金の一面に銀杏の木に金色の染まり、素晴らしい秋でした。

刑務所についてまだ11前でした、この日の担当者は機嫌も良くスムズに手続きを出来ました。姉も久しぶりの面会でしたが(40日)ぶりです、やはり不安でした。刑務所と言うのは囚人です。

何処かに遠方に働きに行って何年かにいつでも自身の都合を使えば自由を選択が出来ますが、刑務所に居るだけでも悲しいでした。

親兄弟と姉3人で楽しい会話が出来ました、従兄弟の結婚、子ともの事、ことも頃の話をあっと言う間に時間が過ぎ、30分は足りません。

いつもと同じ姉が面会室から出てまだ目が潤いなんとか堪えって笑顔に切り替え、虚しい親のせいでそこまで理不尽です。

月1の面会にも出来る限り小さい子どもを抱えてながらも必死に弟の心のケイアを全力支えてくれています。姉弟の絆も自由をつながる日が近いうちに叶いたいです。

その後近くの焼肉屋で弟と拓哉が逮捕ごに弟と姉に刑事さんから何度も任意同行に呼ばれました事を確認して、矛盾したこともいっぱいありました。なぜが当時の弁護団がおかしいところに気つきませんでしょうか。v

プロの弁護士が気つかなけれだ、私達は普通の国民に罪に陥れてもわかりませんでしょう。

今できる事を弟が毎月面会に行って同じことを聞き出して、何か問題点を覚えさせていますが。いつか必ず雪冤出来る日が来ます、再審の扉も皆んなさんの貴重な情報を是非寄せってください。 

 

 

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