7月1日面会虚しい

拓哉に月一回必ず会いに行きます、姉がいつも弟にいいます、いくら忙しいでも本人に期待を失わせない為、姉と弟の絆は本当に親の私にも知らない繋がりがあります。台湾に居る間幼い拓哉にして見たら親の代わりを全ては姉に頼り本当に悲しいです。

q刑務所に居る拓哉は親のせいでも言える自身がいつも自責をずっと、拓哉に自由の身に戻すまで続きます。

今日は珍しく受付に誰もいません。良かったですぐに面会も出来ました。その日も一切事件の話をしたくありませんが。少し守る会の状況を報告して残りの時間を姉にあげました、それでもあっと言う間に時間が来ました。いくら残しても時間が足りない、帰る途中にいつものように昔話などを補おうしかありません。

相変わらず何故か私の家族を拓哉が選ばれて、悔しくて運命的でしょうか、一人親、それでも狙われやすい外国から来た人種差別でしょうか。まだまだ何故しかありません。

 

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