7月29日 七年ぶりの対面 弟と義理の妹と面会

7月29日に七年ぶりに拓哉の弟が新婚した奥さんと面会に行きました。受付からちょっと難問も受けって身分証の確認を書き換えてないでしたから、結婚前の名前しか登録していない為に次回にちゃん提出する事になんとか説明をして、やっと刑務所の敷地に入りました。

敷地に入りまだ入口に入りまだ身分証の確認をしてから、ロッカー3番の鍵を渡してくれました。手荷物も全て中に入れて、メモと番号のバッチを渡してくれました。それてやっと面会室し行きました。

二人は刑務所に来たの初て敷地に入り、私が中の様子を簡単に説明してから面会室に入り。しばらく経てからまだ違う職員が再確認する為にまだ難問を聞き同じく今度もちゃんしたい身分証を持ってきての話をまさか弟にもこんなに厳しいかなと思い職員に聞きました。それは嘘をする人がいるからの事があるで仕方なく時間をかけました。

拓哉と面会した時、2人は本当に坊主頭の拓哉にはショックが大きいく、話してうちに現実をうけいれって、やっと本格に刑務所内の生活と刑務作業の話をどんな仕事をしているか、弟が機械も詳しいですが次から次と使える機械の話を盛り上がり。こんなに色んな機械を使える拓哉のことを驚きの連続でした。

まさか刑務所内にこんな立派な機械も触れ危険もありましたのはわたしが初めて知りました。まだ一層拓哉の真面目な一面を知りました。7年ぶりの弟新婚夫婦にも少し安心して欲しいです。

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